ファフナーのコミカライズは、今週まで週に1回、水曜日に1話ずつ更新されていましたが、来週から週に3回、日曜日、火曜日、水曜日に更新されるようになります。

Palcyでファフナー以外にも読んでいる漫画はいくつかありますが、1週間に複数回更新されるという作品は見当たりません。
ファフナーのコミカライズは、今週まで週に1回、水曜日に1話ずつ更新されていましたが、来週から週に3回、日曜日、火曜日、水曜日に更新されるようになります。

Palcyでファフナー以外にも読んでいる漫画はいくつかありますが、1週間に複数回更新されるという作品は見当たりません。
『月刊少年シリウス』2018年4月号に掲載された第三十四歌(単行本7巻には未収録)を最後に、連載媒体をPalcyに移すことが発表されましたが、未だに続きは掲載されていません。本日、コミカライズの作画を担当している松下朋未のツイート(ただしこのツイートは8月7日に削除)で第三十五歌の原稿をアップしたとの報告がありました。Palcyは現在プレオープンの状態で、2018年夏に本格オープンするとのことなので、第三十五歌は本格オープン後に掲載されるのではないでしょうか。今のところ、本格オープンする日時は発表されていません。
単行本2巻の書き下ろしの短編「子守唄-赤紙-」について。著者の松下朋未のツイート(現在は削除済み)によると現段階ではPalcyでの公開予定はないとのこと。 全16ページで赤紙をもらったあとの各家庭の様子が描かれています。
※2018年6月20日追記
「子守唄-赤紙-」は無料で公開されました。
P.S. PalcyのアプリはIDがなくスマホに紐づけされているので、スマホを買い替える際にはゼロからボーナスチケットを集めることになると思っていました。最近、iPhoneを買い替え、古いiPhoneから新しいiPhoneにデータ移行したところ、Palcyのデータは新しいiPhoneに引き継ぐことができました。助かりました。
7巻の店頭特典はアニメイト(イラストカード)とメロンブックス(特製着せ替えブックカバー)の2店舗。個人的には店舗が遠いWonderGOOの特典がなかったので助かりました。

単行本裏面の帯には連載の引越し先であるスマホとタブレット向けのアプリPalcyの宣伝が掲載されていました。

7巻には第二十七歌から第三十二歌まで収録。アニメの9話BパートからドラマCD『NO WHERE』を挟んで11話のラストまでの内容。ドラマCD『NO WHERE』の内容を盛り込むことによって一騎が島を出ることを選んだ理由がわかりやすくなっています。シリウスでは第三十四歌まで掲載されたので、Palcyで連載が再開されても話は繋がりません。ちなみに8巻は2018年12月刊行予定。
P.S. メロンブックスの7巻の通販ページの作品紹介には店頭のポップが掲載されていました。
ファフナーのコミカライズは松下朋未のtwitterアカウントでスマホ、タブレット向けのマンガアプリ、Palcyで連載が再開されることが発表されました。初回は第一歌(前半、20ページ)が無料で配信されています。毎週水曜日更新で、第二歌(前半)までが無料配信される予定。いまのところ、いつ連載が再開されるのかは発表されていません。